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STEP:2
眼の周りをきちんと消毒し、眼内を洗浄・消毒します。
その後、局部麻酔薬を点眼します。 |
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STEP:3
開眼器でまぶたを開いて固定し、イントラレースFS2レーザーを使用し、一瞬にしてフラップを作成します。
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STEP:4
フラップを開き、解析データをもとにエキシマレーザーをあて、角膜の局面をなだらかにし屈折力を変えます。 |
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STEP:5
照射後、フラップを元の位置に戻し、消毒を行い終了です。
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| STEP:4の照射時間は矯正度数によって違いますが、片目数十秒程度です。
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| マイクロケラトームのようなフラップ不良などの心配は無く、きれいなフラップが作れます。また、ウェーブフロントとの組み合わせにより、高い視力矯正効果が期待できます。 |
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STEP:1
眼の周りをきちんと消毒し、眼内を洗浄・消毒します。
その後、局部麻酔薬を点眼します。 |
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STEP:2
開眼器でまぶたを開いて固定し、イントラレースFS2レーザーを使用し、一瞬にしてフラップを作成します。
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STEP:3
矯正用のレーザー台に移動し、フラップを開いてエキシマレーザーをあて屈折を調整していきます。 |
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STEP:4
照射後、フラップを元の位置に戻し、消毒を行い終了です。
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| エピケラトームを使用し、角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。通常のレーシックに適さない方や強度な近視・角膜の薄い方にも対応可能です。 |
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STEP:1
眼の表面を消毒・洗浄して目薬タイプの麻酔を点眼します。
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STEP:2
開眼器でまぶたを固定し、エピケラトームを使用して、上皮と角膜実質からフラップ(厚さ約60μm)を作成します。 |
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STEP:3
フラップをめくり、レーザーをあてます(10〜15秒程度)。
角膜の曲面をなだらかにし、屈折力を変えます。
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STEP:4
眼の表面の洗浄をしてから目印に合わせてフラップを戻し、消毒します。開眼したまま1分程度待ち、その後点眼薬をつけて終了です。
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